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幸福実現党 加藤文康 4月27日(火) 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 01:20:20 «Edit»
2010
04/28
Wed

Category:日々の加藤と仲間たち

4月27日(火) 


来る5月3日(火)午後3時より、川崎市教育文化会館で、
幸福実現党「危機に立つ日本セミナー」の開催され、
『この国を守り抜け』の演題で、
大川隆法名誉総裁による
ご講演もいただくことになりました。


振り返ると、
幸福実現党は、昨年夏の衆議院選挙で、
民主党が持つ、社会主義的全体主義の危険性を見抜いた上で、
迫り来る国難、
つまり
泥沼の長期不況と、国家レベルでの経済的衰退、
そして、日米同盟の空洞化による安全保障上の危機を
予言していました。
(私も、8月22日、
 大川先生の東京最後の街宣にご一緒し、
 有楽町駅前の真夏の夜、
 声を嗄らして訴えたことを、
 昨夜のことのように思い出します、、。)

鳩山民主党の議員も、
お一人おひとりは、悪人とは思いません。
(ごく一部を除いては、、)
しかし、ごく普通の人たちが、
分不相応な立場に立つことで、
大きな悪を作り出すことがあることも、
過去の歴史は実証しています。
始まりにおいて、悪しき動機ではなくても、
結果的に、大きな悪を生み出すことは、
過去、いくらでもあったのです。


そして今、個々人の意思を離れ、
日本全体の集合想念は、国家・民族への破滅、
そして、
恐るべき隣国への隷従へと、進み始めているのは間違いありません。
国家全体が、自殺願望の悪霊に憑依された状態といったところでしょうか。

こうした流れを食い止め、新たな希望の未来を拓くのが、
真なる宗教であり、
利害打算を度外視した宗教政党の使命なのだと確信を強くしている、
今日この頃です。


来る「危機に立つ日本セミナー」が
神奈川を起点とした、偉大なる大改革の発火点となりますよう、
皆さんとご一緒に、頑張りたいと願います






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  昨日、三ツ境・瀬谷駅前で