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幸福実現党 加藤文康 5月4日(祝・火) 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 21:59:14 «Edit»
2010
05/04
Tue

Category:日々の加藤と仲間たち

5月4日(祝・火) 


5月3日(祝・月)、川崎市教育文化会館にて、
幸福実現党セミナーが開催されました。
地元川崎を中心に、約2000名のご参加を頂きました。
また、多くの方が運営ボランティアに参加して下さいました。
心より感謝申しあげます。

セミナーでは、大川隆法名誉総裁より、
「この国を守り抜け」という演題で講演も頂きました。
憲法記念日に相応しく、国家のあり方と行く末を
深く考えさせられる内容でしたが、
それ以前に、
演題そのものが、我が党の使命と目的が、
簡潔かつ力強く示すものであり、
私などは、講演前から感動しきりでありました


冒頭は次のような内容でした。
「国難が予想どおり近づいているが、
 人間には変えられない未来と、変えられる未来がある。
 多くの人が力を合わせれば、変えられるものがあるならば、
 良い方向へ物事を進めていきたい」
「結局はトップ一人の問題。責任は国の長である総理大臣にある」

また、大川名誉総裁は、
北朝鮮金総書記の緊急訪中に隠された意図等を指摘しながら、
我が国に現実化しつつある外交・国防上の危機へ警鐘を鳴らされたほか、
ヒトラー台頭をその目で見たピーター・ドラッカーのナチズム分析等を引用しながら、
一見、国民に優しそうな鳩山民主党の中に潜む、
全体主義的社会主義を指摘されました。

さらに、経済的衰退や、公教育崩壊の危機を指摘された上で、
「何が正しいか」を常に考え続け、闘い続ける政党こそ、
日本には必要であると述べた上で、最後に、
「鳩山・小沢引退勧告こそ、本日の結論である」
と力強く結ばれました。


私自身、この国を守りぬくために、
多くの仲間と力を合わせて、
さらに前進を続ける決意を新たにさせて頂きました。





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セミナーにて挨拶。



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 石川悦男党首 街宣司会(湘南の龍馬こと)苅部さんと川崎駅前で




 今日は、川崎をスタートに、横浜市内を廻りました。明日5月5日(祝・水)は小田原、厚木、海老名方面です。