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幸福実現党 加藤文康 11月23日(祝・火) 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 23:23:02 «Edit»
2010
11/23
Tue

Category:日々の加藤と仲間たち

11月23日(祝・火) 


今日は、幸福の科学の大川隆法総裁(幸福実現党名誉総裁)が、
日暮里の小さな施設で、初めて説法をされてから24年目の記念日、「初転法輪祭」でした。

私も、東京正心館で、正午からの記念式典を開催して間もなく、
韓国・延坪島への北朝鮮による砲撃の第一報を耳にしました。

ドラ息子・三代目への強引な世襲を進める北朝鮮ですが、
ウラン濃縮施設公開に続く、国際社会への挑発であるのは間違いありません。
強行な軍事的対応で危機感を高め、国内の結束を図るのも目的でしょう、、。

韓国の忍耐も限界に近づきつつあり、朝鮮半島はまさに一触即発の状態です。
我が国は如何に対処するべきか、、?


「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理念を深く自覚するものであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保障しようと決意した」
「われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと務めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。」

これが、われらが日本国憲法の前文です。
なんと虚しく、そして、無責任な響きでありましょうか。

北朝鮮や中国のような、危険な隣国が存在する限り、
この日本国憲法前文は、既に現実に即しておらず、存立の前提を失った無効条文であり、
前文の理念を具体化した憲法九条も当然ながら、失効していると考えるのが、
まともな判断力をもった人間だと思うのです。

明日も、また、何が起こるのか、、、~。






ちゅう
 斉藤忠彦 幸福の科学・東京本部長と、日暮里の初転法輪記念館に
 24年前に思いを馳せつつ、参拝しました