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幸福実現党 加藤文康 2012年9月18日(火)   国難を通じた神との邂逅 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 21:27:56 «Edit»
2012
09/18
Tue

Category:日々の加藤と仲間たち

2012年9月18日(火)   国難を通じた神との邂逅 


中国による、尖閣諸島侵略の危機が時々刻々と近づいています。

中国本土から、なんとアメリカやロンドンの中華街まで、連日、大規模な反日デモが微妙な統制下で行われています。
次期党総書記に決まった習近平氏が影で操る、胡錦濤現執行部への揺さぶりであり、
我が国に対する脅迫でありますが、断じて恐れてはなりません。

因みに、中国本土では多くの日本人が身の危険に晒され、日系企業が暴徒の襲撃で炎上しているのに、
都内では、中国人観光客がいつものように甲高い声で銀ブラを楽しみ、
(就労ビザをホントに取得しているのでしょうか)
まともに日本語も話せない中国人店員が運営する中華料理店は、
今宵も勤め帰りのサラリーマンで賑わっていました。

私は中国の人々を敵とは思っておりません。
13億の人民も、共産党の軍事独裁政権に苦しんでいる人々であり、糺すべきは、中国共産党の時代遅れの軍国主義であります。

そして、私達日本人が真に必要なのは、
善悪を峻別する心と、それを貫く正義の観念、
正義を実行するための勇気と戦略性、
一朝有事の際には死をも恐れず行動するサムライ精神であると思っております。
そして、時代遅れの帝国主義国・中国の誤りを厳しい教導の精神で糺す、
文明先進国として気概と責任感であると思っております。

厳しい闘いとなるでしょう。
されど我が国が最終的に、大中華帝国に負けることはありえません。
なぜなら、我が国はそれだけの文化的・民族的な高みがあり、
燦燦たる神の光が降りているのですから。

多くの日本人が、今回の国難を契機として、
この国を護ってこられた神々の臨在と、その光に気づくことを切に願う次第です。



それにしても、激動の毎日ですね
明日は一体、何が起こるのでしょうか?
Come What May 
何があろうとも、みなさん、共に頑張っていきましょう!