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幸福実現党 加藤文康 足手まとい   2013年4月22日(月) 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 22:26:52 «Edit»
2013
04/22
Mon

Category:日々の加藤と仲間たち

足手まとい   2013年4月22日(月) 


麻生副総理等、数名の閣僚が春季例大祭に合わせて21日、東京九段の靖国神社に参拝。安倍首相も内閣総理大臣として「真榊」を奉納しました。

「国のために命をささげた英霊に哀悼の誠をささげる」
(古谷国務大臣・国家公安委員長)のは当然のことであるのもかかわらず、
韓国外務省は早速、4月に計画していた同国外相の訪日を見送ると表明しました。
別に無理してまで来日しなくても結構ですが、
あまりに情けない、愚かな隣国であります。

されど、もっと情けなくも愚かな勢力が国内に存在しています。
「どういう説明をしたとしても、外交的な影響が出てくるのは避けられない」と、
早速のご発言で閣僚たちの足を引っ張っているのが、公明党の山口那津男代表です。

外交上、多少の影響が出たとしても、
所詮は先方がチンピラまがいの言いがかりをつけてきているだけのことですから、
そこは毅然たる態度で一蹴し、
智慧と勇気で交渉に臨み、新たな未来を拓くのが政治的リーダーの使命ではないでしょうか。
なぜ、そこまで中韓のご機嫌を伺うのでしょうか、、
公明党という、この人たちは?


「公明党は、必ず自民党の足手まといになる」と、
過日の国会の党首討論の場で指摘したのは
石原慎太郎・日本維新の会共同代表でした。

私は、日本が国家として生き残り、新たな未来を拓く上で、
大いなる足手まといとなるのが、この公明党だと危惧しております。

日本の夜明けの為に、これからも頑張りたいと思います。