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幸福実現党 加藤文康 日本の誇りを取り戻すとき   2013年5月23日(木) 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 15:05:55 «Edit»
2013
05/23
Thu

Category:日々の加藤と仲間たち

日本の誇りを取り戻すとき   2013年5月23日(木) 


昨日より、大川隆法党総裁による緊急霊言
『神に誓って「従軍慰安婦は実在したか』が、
全国の「幸福の科学」支部・精舎等で公開されています。

元・従軍慰安婦を名乗って現在、来日中の韓国人二人の守護霊が、
そもそも、
従軍慰安婦とは、日本人が犯した大いなる罪なのか、
それとも、大いなるねつ造なのか、、
衝撃の真実を語ります。

振り返りますと、
そもそも従軍慰安婦などという制度は存在しないのに、
高度成長期の「日本人はセックスアニマル」という触れ込みから始まって、
いつしか「従軍慰安婦」という言葉が定着していました。

そして、
事実無根の批判に反論一つせず、ひたすら謝り続ける日本政府の歴代指導者と、
畳み掛けるように嫌がらせをエスカレートする韓国、中国、北朝鮮、、。

しかし、
神仏の前では、一切のウソは許されません。
今回の霊言で、
従軍慰安婦問題が、
元売春婦を使った国家ぐるみのねつ造であり、
詐欺であることが、白日のもとに明らかになりました。

来日中の2女性は、
日本国民に原罪を刷りこませ、
日本国民の健全な精神と、国家の誇りそのもを破壊せんとしています。
核ミサイルとはまた一味違った(後味の極めて悪い)、
韓国産の兵器といえましょう。

日本人の健全な精神と誇りを破壊せんとするとする攻撃に対しては、
当然ながら、
自衛権の発動が必要です。
あっさりと「村山談話」を踏襲した安倍首相ですが、
愚かの一言に尽きます。
臥薪嘗胆、再度、政権の座に就いたその姿勢は評価しますが、
このままで、せっかくの再登板も、
株価を些か上昇させただけで、
後世に汚名と禍根を残すだけの結果に終わりましょう。


悪に対しては、良心的である前に、
強くあるべきです。
今夏の参院選は、
日本の誇りを取り戻すための闘いになりそうです。

南京大虐殺や従軍慰安婦等、
近隣諸国からの悪意あるねつ造や自虐史観など、ふざけるにも程があります。
幸福実現党は利害打算抜きで、断固、闘います!
既成政党が次々、あっさりと白旗を掲げている現状を見るにつけ、
日本に残された最後の希望として、頑張るのみです。

日本の誇りを取り戻すべく、
心ある人々が一人でも多く、
共に立ち上がって下さることを祈ります。




写真2 
写真  5月21日(火)、新潟駅前で、
おごせ寛明候補予定者と街宣。自虐史観の払拭を訴えました。