広告
幸福実現党 加藤文康 神の懲罰    2013年5月25日(土) 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

05« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

プロフィール

最新情報

検索フォーム

ご意見等

Copy right

このページの記事一覧
Posted on 01:04:29 «Edit»
2013
05/26
Sun

Category:日々の加藤と仲間たち

神の懲罰    2013年5月25日(土) 


日本軍の元従軍慰安婦だと名乗る韓国人の老婆二人と、
大阪市長との面談が、見送りになりました。

この二人が、元売春婦の悪質な詐欺師であり、
しかもその背後には、韓国政府があることは、
前回のブログで指摘したとおりです。

多くのマスコミが待ち構える中で面談することで、
これまでのウソが露見することを恐れたのでしょうが、
いずれにせよ、我が国の要職にある人間が、
まともに対応するような輩ではありませんので、
会談見送りでよかったです。

そして、
詐欺師たちよ、一刻も早く帰国せよ!
であります。


さらに呆れるのが、韓国「中央日報」です。
日本への原爆投下を「神の懲罰」とするその記事が、
世界中から大きな批判を浴びながら、
恬として恥じず、謝罪や反省、訂正のそぶりすら見せません。

私自身、「中央日報」は比較的まともな
韓国の大手紙と思っていたのですが、
所詮は、同紙も、反日であれば、
誤報・捏造・極端な感情論、もう何でもありの
韓国メディアの一員に過ぎませんでした。
残念です、、。


以上、韓国批判が続いてしまいましたが、
私は韓国・国民を、決して悪く思っている訳ではありません。
立派な友人も数多くいます。
それだけにむしろ、大いなる悲しみを感じるのです。

「神の懲罰」という言葉を、
「中央日報」のキム・ジン記者が
どの程度の意味合いで使ったかは知りません。

されど、宗教の世界で長らく修行してきた一人の人間として、
私は敢えて申し上げます。
「神の懲罰」
これは実に重い、重い言葉なのだ! ということを。

さらに、申し上げます。
国家レベルで詐欺を働き、
内政の不満・矛盾の多くを「反日」として、
隣国に押し付ける現在の韓国のやり方を、
神仏は、決して是としてはおられない! ということを。

今のままでは、「神の懲罰」はむしろ、
韓国民、そして韓半島に振りかかってくることとでしょう。

国家・国民レベルでの回心が求められているのですが、
まあ、、まだ判っては頂けないでしょうね
まだ大多数の韓国の皆さんには