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幸福実現党 加藤文康 がんばれ 小保方さん! 公式ブログ

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Posted on 01:15:42 «Edit»
2014
04/10
Thu

Category:日々の加藤と仲間たち

がんばれ 小保方さん! 


9日、小保方晴子さんが記者会見に臨み、「STAP細胞は200回以上、作製に成功している」、「論文に悪意はない」と反論しました。実に正々堂々、勇気ある主張でした。

因みに、記者会見の前日8日ですが、大川隆法党総裁が公開霊言で小保方さんの守護霊を呼び出し、本人から直接、一連の真相を語ってもらっています。
私も間近で、そのやり取りを見聞きさせて頂きました。
詳細は数日中に緊急発刊される書籍をご覧頂きたいですが、決論から申し上げて、小保方さんは実に立派な科学者で、その卓越した見識、そして人々の幸福を願う姿勢に、私も心底、感動しました。
断じて、マスコミが言い立てるような、虚偽や不正をするような人ではありません。

されど残念ながら、
嫉妬と名誉・権勢欲が渦巻く「業界」は、30歳の若い私大出の女性がノーベル賞級の業績を出すことを快く思わず、
本来、彼女を守るべき「理研」という巨大組織の幹部は、トカゲのしっぽ(頭)切りで自己保身に余念がなく、、
仲間であるはずの共同研究者たちは、先行実績のある大物がよほど怖いのか、逃げに入り、、、
そこにマスコミの容赦ないバッシングが追い打ちをかける、、、。
これが今の構図ですが、実にヒドイものですね。

確かに彼女の論文には隙があり、学界のルールからの逸脱もあったのでしょう。されど、天才エジソンならば一笑に付す程度のマターではないマナーの問題であり、STAP細胞が完成して医療に応用されることで多大なる恩恵を受ける国民とっては、無関係のことです。
方法論的なミスを必要以上にあげつらることで、科学や医学の発展を止めてはならないし、ましてや、真実を死なせてはなりません!

小保方さん、あなたは日本の宝です。異端審問などに、断じて負けないでください。
あなたの勇気ある戦いが、「業界」の陰湿な嫉妬・イジメ体質を改め、
若い後進の研究者に希望を与え、
低俗なマスコミに反省を迫り、
そして、蒙昧な国民に大切な何かを教える日が、必ず来ることでしょう。

がんばれ 小保方さん!