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幸福実現党 加藤文康 天に誓って「南京大虐殺」はあったのか 公式ブログ

加藤文康(かとうぶんこう)のブログです。

 

 

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Posted on 17:08:36 «Edit»
2014
06/14
Sat

Category:日々の加藤と仲間たち

天に誓って「南京大虐殺」はあったのか 


しかし、こんなやり方をしてくるとは、、。
中国が、国連の教育科学文化機関(ユネスコ)に、南京大虐殺の記録と、従軍慰安婦に関する資料を、「世界記憶遺産」として今年3月に登録申請していたそうです。

菅官房長官は、「仮に中国が政治的意図をもって申請をしたと判断されれば、抗議の上、取り下げるように政府として申し上げたい」と述べました。
「仮に」などという言葉は不要です。そこには悪質な政治的意図が込められているのですから。
そして、中国に対しては「申し上げる」のではなく、毅然たる態度で断固、抗議すべきでしょう。

ちなみに、6月12日(木)、大川隆法総裁により、『ザ・レイプ・オブ・南京』の著者、故アイリス・チャンの霊言が収録されました。
06122141_53999fffab334.jpg(天に誓って「南京大虐殺」はあったのか   大川隆法著  2014年6月20日 幸福の科学出版刊)

謎の死から10年、チャンの霊は「私は偽書を書かされ、政治利用されただけだった」と涙ながらの懺悔です。
そもそも人口20万人程度の当時の南京で、わずか5万人ほどの日本軍が数週間で30万人の市民を虐殺するなどありえませんし、そもそも日本軍は規律の行き届いた立派な組織でありました。
これまで多くの識者が詳細な研究を通じて、「南京大虐殺」などでっち上げであると指摘してきましたが、この一冊こそ「南京論争」に終止符を打つ決定打といえるでしょう。

ちなみに、ユネスコの記憶遺産認定は、通常1年半くらいかかるそうです。中国の申請時期が今年3月だとすると、来年の夏頃にその可否が決まるようです。

いやはや、長い戦いになりそうです。
されど、これは「従軍慰安婦」も含め、真実を全世界に訴えるチャンスでもあります。
ユネスコに誤った判断をさせないために、
失われた日本の誇りを取り戻し、新たな繁栄を築くために、
そして、この地球上に神仏の正義を取り戻すために、
皆さん、ここは断固、闘い抜きましょう!